2017年5月11日木曜日

第1393夜

少し前のスト
ロベリーキャ
ンドル。昨日
見たら、殆ん
ど色が落ちて
ました。早く
載せないと・・・・
この様に、どんどん時期外れになっちゃうね。
下の写真が、今の状態です。

晩ご飯は予告通り、筍いっぱいの豚肉チンジャオロース。
定番のピーマンと筍の他に、椎茸もたくさん入れました。
ほうれん草のお浸し、煮物(高野豆腐、スナップえんどう、
人参、しめじ)、残りのあさり粕汁。ご飯は、発芽玄米入り。

バラの季節

ちょっとした
空地に数色の
バラが咲いて
ました。
どれもきれい
だけど・・・

ツートンカラ
ーのバラは、
格別です。
内側から輝い
て見えるので、
花の精が居る
みたい♬

2017年5月10日水曜日

第1392夜

いつもデザー
トをサービス
してくださる
食堂の親切な
おじさんに、
先日黒ゴマの
プリンを頂き
ました。これ
最高に美味しい!
そしてヘルシー。
2000粒の黒ゴマが入ってるんだって。
アイスコーヒーと一緒にいただきました。

今日は、筍尽くし。
ご近所さんに茹でた筍と、皮付きの掘りたて筍を頂きました。
筍とほたるいかとベビーホタテとじゃこのパスタ。
サラダ(貝割れ、胡瓜、セロリ、人参、キャベツ)、
あさりの味噌汁、ブロッコリー、伊予かん。

明日は、いっぱい筍を使ってチンジャオロースを作る予定です。
豚肉版青椒肉絲です。

2017年5月7日日曜日

本のお話264 夜を賭けて

梁石日第9弾 夜を賭けて

これはネットから取った画像です。
しおり代わりにしていた表紙の折返し
部分が切れてしまい、表紙を捨てた後に
写真を撮り忘れたことに気付きました。
更にそのカバー無しの本を、帰省した娘に
勧めたら、持ち帰ったので、この本は今、
手元にないのです。
ずっと残しておきたい位の大傑作でした。
面白かった~~
作者作品のmyランキング、断トツの一位です。

今の時代では到底考えられないような、彼らを取り巻く
当時のあまりにも理不尽な社会に、愕然とします。
人権蹂躙も甚だしい。
その過酷な状況の中、家族共々生き延びるために戦い続けた
在日コリアンの逞しさに、感服させられます。
日本のアウシュビッツと呼ばれた大村収容所の存在と、
収容者を解放させるに至った同胞や家族と支援者らの力が
集結した運動も、この物語の柱の一つとなっています。
個々の力では、微動だにしなかった政治や法律や警察が、
こうした活動の積み重ねで、徐々に変わっていきます。

終戦から10年。B29の爆撃で壊滅した日本最大の兵器工場(大阪造兵廠)
の跡地に眠る膨大な鉄屑を巡って繰り広げられたアパッチ族と警察の
攻防戦の凄まじさ。
その舞台が、あの馴染み深い天守閣を臨む緑いっぱいの広大な大阪城公園
と、誰が想像できるでしょう。
また、ラストシーンが圧巻でした。

これも作者の少年時代の経験が、色濃く反映されています。
史実を元にしたお話だけに凄まじく、辛く、悲しく、切なくて、
それでいて、何だか元気がもらえて、心が揺さぶられる、そんなお話でした。
とにかく、深~~い!

第1391夜

ちょっと前の
チューリップ。
もう散ってる
かな。小さな
スペースは、
春になると、
こんな風に
チューリップが
可愛く咲きます。

今日は、おでん。
また大鍋2つにいっぱい作りました。
明日は、ここに新たな具を加えて食べます。

練り製品各種、牛すじ肉、鶏肉、蒟蒻、
じゃが芋、さつま芋、人参、椎茸、蒟蒻、
大根、豆腐、卵。

第1390夜

焼そばも2日
間食べました。
これも野菜が
いっぱいで、
楽ちんで時短
なのが、焼き
肉と同じだね。


焼きそば(キャベツ、ピーマン、
玉葱、人参、椎茸、にら、豚肉、
海老、いか、もやし、鰹節)、

時短メニューは、意外と栄養満点!

第1389夜

ゴールデンウ
イークで娘が
帰省してまし
た。もう帰っ
たけど。遅れ
て息子も。
息子は、約束
があるらしく
一足先に帰っ
ていきました。
右上は、息子の旅行のお土産です。
左上は、娘が友達にもらったお土産のお菓子いろいろ。
右下に写ってるオレンジ色柚子昆布だけ、おばあちゃんが娘にくれたものです。


そして左が、娘のお友達が遊びに
来てくれた時の手土産のカステラ。
2本入ってました。
美味しいカステラでした。


焼き肉(もやし、キャベツ、春菊、プチトマト)、ところてん、きのこの粕汁。