2026年7月5日日曜日

第3402夜

休日昼下がり
のボリューム
満点のご飯。
お腹いっぱい
食べても早い
時間なら、
ちょっとは
安心です。
晩は、軽~く
済ませる予定。
明日は副菜をそのまま使って、メインだけ変えるんだ。
タイトルを「楽チン時短のまさこの晩ご飯」にしようかな。

焼き肉(ホタテ貝柱、人参&じゃが芋&南瓜ソテー、
茄子、エリンギ、舞茸、チャービル、紫蘇、ピーマン)
トマトと卵のスープ。

まさこのご飯の特徴は、芸もひねりもないところ。
素材そのもの~シンプルイズベストということにしておきます。
本当は、もっとオシャレで工夫のあるおかずを載せたいのだけれど・・・
栄養がちゃんと摂れてれば、良しとしよう!

2026年7月4日土曜日

第3401夜

昼頃からまた
降り出しまし
た。梅雨が明
けたら急に暑
くなると予報
が伝えていま
す。明日も雨
らしいので、
今日買い物を
済ませておきました。
明日は家に籠もるよ~

たこと鰯のお刺身(紫蘇、トマト、附属のつま)、
しめじと玉葱のお味噌汁、みしょうゴールド

最近、毎日みしょうゴールドを食べてます。
果物がどれも高騰している中、これは結構リーズナブル。

2026年7月2日木曜日

第3400夜

3400回、おめでとう!って自分で
言ってる。
そんなに晩飯を載せたんだね~!
塵も積もれば山となる🗻

ガクアジサイの花に見える縁の部分は
実はガク。 ガクアジサイは日本原産の
植物で、これを品種改良したものが
お馴染みのアジサイらしい。 

中央の両性花が退化し、装飾花だけに
なったものだって。~ネット情報より。
ガクアジサイが紫陽花の元祖だったんだ^_-)

晩ご飯は、ゴーヤチャンプルー
(豚肉、卵、豆腐、玉葱)
人参を入れて彩りを良くしたかったけど、
人参が家に無かったんだ(@@;)

茄子と南瓜と玉葱と新生姜の味噌煮、
↑昔友達んちで食べたのが美味しくて、
教えてもらったレシピをアレンジして、時々作る様になりました。

トマトとワカメと新生姜のスープ、みしょうゴールド
ゴーヤチャンプルーは別のフライパンで作った炒り卵を
最後に混ぜると、綺麗に仕上がります!

明日もこれらを食べるので、明日の更新はお休みです。

2026年7月1日水曜日

第3399夜

この花はアガパンサスだと教えて
もらった時、アガをアカと聞き間違え、
青いのに赤パンサス?って思ったのは、
かれこれ37~38年も昔。
昨日の事みたいなのに、そんなに
経つんだ~(゚ω゚)

左上とは品種の違うアガパンサスと
思われる花がすぐ近くに植えられて
います。


チキンのトマトソース、バジルスパゲッティ、
鶏肉は塩麹で下味を付けてます。
ポテトサラダ(胡瓜、コーン🌽)

一本の桜の木

またまた定点観測。
又兵衛桜ほどではないけれど、一本でそこそこ
存在感の有る桜の木の四季を追いました。
但し、これらは2025年に撮ったものです。

2025/3/27
蕾がたくさん付いてます。
木全体がピンク色を帯びてきた。


4/6 満開🌸

下を見れば、アスファルトは花弁の絨毯に

4/24 すっかり花は散りました。
11/14 紅葉🍁

2025年分しかない!
今年の桜はどこ行った?

桜の横の槇の木?←違ってたらすみません(_ _)
2025/4/6
4/10
4/24 新緑
11/4 少し赤味掛ってきたよ。
12/7 この木の紅葉は隣の桜よりずっと遅め
真っ赤っか🍁
ちょっと右の大きな木が上に載せた桜です。
桜の紅葉が散ってしまってから赤くなる木。
     去年の定点観測でした!どうせなら、
今年の春の桜まで載せたかった。

第3398夜

前より行く頻度が減った「燕を保護している駅舎」。
以前なら同じ巣の巣作りから巣立ちまで見れたのに、
前回巣作り中だった巣は既に、もぬけの殻。

巣作りも子育ても巣立ち練習も一斉ではなく、
巣によって次期が少しズレているので、
巣作りもまだだった別の巣が子育て中で、
写真に収めることが出来ました。

3羽に見えるけど、4羽居るんだよ。
あっという間に舞い戻り、雛に餌をあげるや否や去って行くので、
シャッターチャンスを逃してしまう。
親燕が戻って来るのを3回は待ったね。一枚だけ、何とか撮れた~

先日箱買いしたトマトで作ったトマトソースを解凍して・・・
鱈と鱧の大蒜トマトソース掛け(ズッキーニ)、
小豆煮&甘酒、みしょうゴールド🍊

明日もトマトソース🍅の晩ご飯の予定です♫
トマトは加熱した方がリコピンの吸収率がぐーんとUPするんだよ!
ここ数ヶ月、切らさず作り続けているお父さん特製甘酒。
酒粕をコトコト煮詰めて時間を掛けて作ってます。

小豆煮を甘さ控えめにして、甘酒を掛けて食べます。
そうすれば、お砂糖をカット出来てヘルシー!

2026年6月29日月曜日

本のお話399 盤上の向日葵

柚月裕子第7弾 盤上の向日葵

久しぶりに衝撃を受けた作品です。
作者myランキング堂々の一位で、
今後も覆ることは無さそうです。
そのくらい、凄かった!

前半に撒かれていた全ての伏線が
最後に見事に回収されました。

主人公、上条桂介の類い希なる才能と数奇な運命。
更には、終盤で明かされた生まれながらに背負った
宿命の残酷さに愕然とします。

将棋を中心に据えたこの物語は、名匠の将棋駒の由来と変遷、
詳細に描かれる数々の対局が特徴で、将棋好きなら、もっと
楽しめるに違いない。

恩人と本人の視点で語られる桂介の少年期から20余年に渡る
生い立ちと、元奨励会会員の若手刑事が先輩バディと共に
追う捜査の過程が章毎交互に、現在と過去を行きつ戻りつ
展開します。

定番の犯人捜しではなく、被害者捜しと事件に至る経緯を
解き明かしていくミステリーでした。

最初に頭に浮かんだ最悪の予想が外れたことにホッとしたものの、
その次も、最後の予想まで外してしまった私・・・
こんな結末を一体誰が推理できるでしょうか?