2018年11月5日月曜日

また自転車道~晩秋

この道を通ると、
写真が撮りたく
なって更に撮っ
た写真をアップ
したくなるのは、
どうしてかな?
同じ場所を何度
も載せてるので、
またか!と思わ
れそうだけど、
撮る時期がほん
のちょっと違う
だけで、風景も
微妙に違うの
です。

鮮やかだった
背高泡立草は
萎びてます。

紅葉の桜並木。

今日はお掃除
のおじさんが
この辺りの草
を刈って綺麗
にしておられ
ました。

すすきと背高
泡立草のコラ
ボレーション。

銀色の芒の穂
がお日様の光
を浴びて光って
ます。

 


 





もう刈り残さ
れた田圃は無
いね。きれい
さっぱり。

真っ青な空と
紅葉。

はたきの様な
植物が青い空
に向かって穂
を伸ばしてま
す。
この道、桜の
時期はほんと
にキレイだけ
ど、紅葉も捨
てたもんじゃ
ないね。


見て見て!
石の上に鳥が
何羽居るでし
ょう。
ほらこの草の
間にも2羽。

第1739夜

あちこちで秋桜が
綺麗に咲いている
のを見かけます。
柿も熟れて来たね。
今週季節が逆戻り
して暖かくなるそ
うです。紅葉が遅
れるかな?



手抜きメニューの定番、お刺身料理。
つばすのカルパッチョ風です。
この荏胡麻油で作ったナッツドレッシングで
食べます。
(スプラウト、トマト、ルッコラ、
大根つま、茹で卵)、
旬が終わり、トマト🍅が高くなりました。
市販のコーンスープ。

お父さんの旅行中は・・・

お父さんは仲良し同期3人組で、
2年に一度、秋の旅行をすると
決めています。今年は、島根方面。
松江城、足立美術館、石見銀山、
皆生温泉など。

いつも旅行前に、持ち物を絵に書いて
チェックするのが面白い((´∀`*))
絵心があるからですが、私だったら、
適当に荷物をバッグに詰めて、
直前に入れる物を書くとしたら、文字で書くよ。

お父さんが居
ない間、私達
ランチに行っ
たよ♪♪
楽しかったね
💛


前菜はまぐろ
カルパッチョ、
カプレーゼ、
サラダ、クラ
ッカー。串刺
3種は絶品です。
鶏肉は、播州
地鶏の炭火焼。

メインは三田
ポーク。小さ
なカレーも。

デザートは、
黒糖アイス
クリーム&
ホットミルク
ティー。

美味かった~
これだけ食べ
たら、お腹
いっぱいで、晩ごはんは抜きました。
ここのところ、体重が増加し続けてるので💦

2018年11月2日金曜日

第1738夜


夕方の地震に
は、びっくり
したけど、大
した事なくて、
良かった~川
沿いの桜並木
の紅葉が先週
より一段と進
んでいました。
逆光で、わかりにくいけど。

晩ごはんをこんなにいっぱい作ったよ。
当然明日も、これらを食べときます!



鱈と鮭の白菜重ね蒸し(さつま芋、プチトマト、パセリ)、
切干大根(牛蒡、薄揚げ、人参)、ひじき煮(大豆、人参、薄揚げ)
干しエビ炒り卵、たらこスパゲッティ、豚肉と玉葱の大蒜炒め。

2018年11月1日木曜日

本のお話287 鴨川ホルモー

万城目学 鴨川ホルモー

作者と言えば、真っ先に思い浮かぶのが、
「鹿男あをによし」。
奈良が舞台ということもあって、連ドラ
を欠かさず見ていた事と、息子と娘それ
ぞれが、ドラマのロケーション撮影に
来ていた俳優陣を見たという思い出がある
からです。2人共、喜んで話してたなあ・・
あれから11年にもなるか。

読んだ人は感じるはずですが、これも「鹿男あをによし」
に通じるものがあります。
ホルモン焼きを連想させるおかしなタイトルですが、
それとは何の関係もなく、ホルモーは、ある競技の名前です。

小鬼が沢山出てくる現実に有り得ないお話だけど、
現実思考なのか、ファンタジーに入り込めない私でも、
最後まで面白く読めました。
何かの賞を受賞したというのも頷ける名作です。
ファンタジーでありながら、青春もの、勝負ものであり、
友情や恋愛も、しっかり盛り込まれています。

一番の見どころは、4大学対抗の不思議な代理試合(合戦)と、
長年に渡って脈々と受け継がれてきた代替わりの儀式でしょうか。
あっと驚く幾つかのどんでん返しも、仕込まれていました。

第1737夜

赤と橙色の秋
の味覚、柘榴
&柿。柘榴を
食べる機会は
あまりないけ
どね。青空に
どちらも映え
ます。

鶏肉の塩麹ホイル蒸焼き(もやし、椎茸、人参、南瓜、パプリカ、
さつま芋、大蒜、貝割れ)、