2024年8月17日土曜日

第3016夜

知ってるサルスベリの色は赤、ピンク、白だけど、
他にも色があるのかな?
今日はステーキ(南瓜、薩摩芋、人参、ピーマンソテー、大蒜)、
生野菜のナッツサラダ(ルッコラ、トマト🍅)、
じゃが芋スライスチーズ焼き、きくらげとモロヘイヤの味噌汁)、
ビーフステーキを昔はビフテキって言ってたなあ。

2024年8月16日金曜日

第3015夜

ひまわりも炎天下でしんどそう。
連日、熱中症警戒アラートが発令されています。
掃除機をかけるだけで、汗だくだよ💦

鰻丼(鹿児島県産の鰻がお買い得でした)
ピーマンとトマトのごま油塩昆布和え、豆腐のみそだれ、
残りの筋肉根菜スープ

第3014夜

今夏は9連休もある。
まだまだお休み💛
嬉しいな。先日解除
された南海トラフ警戒
情報による買占め対策
としてスーパーは今も
水の購入を一人3本
までとしています。
カセットコンロ用ガス
ボンベも品薄とのこと。
何も起こらなければ
良いのですが・・・
過度に恐れず、対策はしっかりとだってね。

8/13の晩ご飯
マグロ赤身&トロの丼、オクラ餡かけ豆腐、ところてん、
根菜と牛筋のスープ(じゃが芋、人参、玉葱、薩摩芋、大蒜、椎茸、新生姜)
同日のお昼ご飯はお父さん作
素麺に錦糸卵とトマトと海苔をトッピング。
素麺が見えないね。
無花果&ナッツ

2024年8月4日日曜日

第3013夜

今日はすき焼きだよ~~ん!
これ何人分の量ですか?2人分です。
昼と晩ごはん兼用で食べまくり、残りは明日の晩御飯に。
美味しいし、楽だし、すき焼き嬉し過ぎ(^_-)-☆
私は切るだけだけど、お父さんが大変なんだ。
具は、牛肉、豚肉、トマト、プチトマト、バジル、豆苗、オクラ、白葱、
椎茸、パプリカ、じゃが芋、玉葱、蒟蒻、焼豆腐、練製品、うどん、生卵、


墓参り

去年亡くなったおばあちゃんの墓参りに行きました。
おばあちゃんが居なくなって2度目のお盆を迎えます。

尋常でない暑さで、みんなの顔から汗が噴き出ていました。
墓参りを終えて、近くに住むごく内輪でのお食事会は
お豆腐専門店で行われました。
早くも、紅葉が始まってるね。


嶺岡豆腐&マグロの湯葉とろろ掛け
おからと思ったら湯葉とろろと言うものでした。
女子3人はザクロ酢を選びました。
柘榴は女性ホルモンの宝庫
湯葉豆腐とたぐり湯葉のお造り~湯葉のお刺身があるなんて。
茶碗蒸し
湯葉とお豆腐と生麩の豆乳鍋は大鍋が2つ
3人で一つの鍋らしい。
根菜も入れて湯葉しゃぶに
大きな湯葉が一人6枚づつもあるよ。
お腹がいっぱになった義兄姉が食べ切れなかった湯葉は
私のお腹に・・・
名物 豆腐しゅうまい
蓮根饅頭と湯葉揚げ&生麩田楽
豆腐グラタン
ご飯はもち米のおこわでした。
選べるデザートは、小豆水羊羹
みんなお腹いっぱいで晩御飯は要らないと言ってました。
豆腐料理尽くしのごちそうでした。
中庭も風流だね。
また戻って畑の野菜をいただきました。
今年は猛暑で野菜が枯れたりしてあまり育たなかったんだって。

畑だよ~
じゃが芋と胡瓜&お供のお菓子
万能だしのセット

2024年8月2日金曜日

第3012夜

これは実家の沈丁花。何も写り
込まない上部だけ写しましたが
樹齢40年以上の大きな木です。

藤原旧跡の蓮を見に行った帰りに
寄った際に写しました。この日も
快晴で、雲一つ無い青空が広がる
暑い一日でした。青空にピンクが
映えてきれいだね。

束で売ってた奈良県産のバジルが
お買い得でした。

メインは海老とたらのブロッコリー
クリームソース。トマト&バジル、
玉葱と卵のスープ、切干大根酢の物
買ったと思い込んでいたモッツァレラチーズを買い忘れ
・・・カプレーゼに出来なかったけど、
🍅&バジルも意外と美味しいよ!
オリーブオイルとレモン塩で。

本のお話378 凍りのくじら

辻村深月第12弾 凍りのくじら

この長編のチャプタータイトル全てが
ドラえもんの道具名となっていて、
それらは各章のテーマとぴったりマッチ
しています。

ドラえもんがストーリーに関わっている
とは言え、お話はずっと現実路線でした。
けれども、これも立派なファンタジー
だったと最後の最後に知ることになります。

著名なカメラマンだった父親の才能と思いを受け継いで
写真家になった娘、理帆子の高校時代の数ヵ月間のお話です。

複雑な事情を幾つも抱えた年頃の女子高生の胸の内と、
彼女を取り巻く人間模様に徐々に引き込まれていきました。

この人があの人だったとは!!は作者のオハコですが、
作品によって設定も雰囲気もまちまちなので、毎回新鮮な
驚きに包まれます。

その奥深い世界とやらを今度はしっかり意識してドラえもん作品を
鑑賞してみたいと思わせる程、何度となく父と娘の言葉で、
ドラえもんがいかに計算され尽くした素晴らしい作品なのかが語られます。

きっと作者自身がドラえもんの熱烈なファンなんだね。

ちょこちょこ出てくるドラえもんうんちくが面白い反面、
結構シリアスで重い物語でした。