
鴨がいっぱい
居る池を通り
ました。写っ
てないけど、
近くに沢山居
たよ。これ、
鴨であってる
かな?
晩ご飯は、ぶり大根(白ネギ)、
家に大根が有って、良い鰤アラが
売ってたら、夕食のメニューは、
ワンパターンだけど、鰤大根に
になっちゃう。なぜか、鰤アラの
中に立派な鰤カマが混じってて、
これを鰤大根にするのは、もったい
ないから、カマ焼きにしました。
これは、美味しすぎ~~
白菜と薄揚げのポン酢だしつゆ炒め、冷やしトマト、
残りのサラダ、
梁石日第5弾 修羅を生きる
これはエッセイで、父親が主人公の自伝小説
「血と骨」が、作者の目線で語られており、
数々の衝撃的なシーンが蘇ります。
「血と骨」では描き切れなかった作者の思い
や来歴を知ることができました。
様々な分野で才能を発揮した少年時代、
青年期に没頭した詩や文学、傾倒した主義、思想、
同人誌サークルや、出会ったユニークな仲間たちのこと。
そして・・・
事業の失敗、莫大な借金から逃れて、職を転々とする中で
就いた幾つもの怪しげな仕事と、何度も直面した命の危機などなど・・・
これで、「血と骨」から「タクシードライバー日誌」までの
空白が埋まりました。
タイトル通り、作者の人生は、まさに戦場。
激烈な環境に加え、作者の刹那的な生き方が、自身をより窮地に
追い込んでいきます。
あの無計画な、破滅に向かう性質は、環境によるものか、はたまた
父親譲りのものなのか・・・
ずば抜けて賢く、多種多様な才能を持つ作者が、もし、今の平和な世の
ごく平凡な家庭に育っていたら、どんな人生を送ったのだろう・・・
と、ふと思いました。

日本列島が大寒
波に覆われてる
そうで、雪の少
ないこの辺りも、
朝から雪が降り
積もりました。
こんな日バイト
が休みで、良かった!
鶏肉と白ネギの塩麹焼き(ブロッコリー)、
卵とトマトと豆腐のスープ、
パクチーサラダ(クリームチーズ、トマト、アボカド、大根)、

この間の休日に
撮った道路に映
った影。私が
でっかく映って
ますね。足、長
~い!そこから
見える一本の木
が、いい感じだ
ったので、ついでに撮りました。この日は暖かかったよ。
晩ご飯は、鰯&鯨の梅干煮。
鯨の肉が3割引きだったので、
大和煮にしようと思って買ったけど、
結局、鰯と一緒に梅干煮にしたよ。
これも、イケる。
鰯の下に盛った黒い塊が、鯨です。
生姜をたっぷり入れて、煮ました。
残りの味噌汁、白菜と豚肉と人参の
重ね蒸し、ほうれん草のお浸し、味噌汁。
おばあちゃんの大根漬け。
今日は、残り物が多かったので、作ったのは、鰯&鯨の梅干煮だけで、
楽ちんでした♬ 重ね蒸しは、今日は塩胡椒で食べよう。