2017年2月14日火曜日

第1342夜

いつの間にか
3色の梅が咲
いてたよ。
満開までもう
ちょっとだね。
梅見に行きた
いな❤
晩ご飯は、
お好み焼き、大根葉の粕汁、

大きなキャベツを使って、お好み焼きを
作りました。いつもの豚玉。
キャベツの栄養が、最も効率よく摂れる
のは、お好み焼きなんだって。
鰹節をいっぱい掛けて食べよう。

お昼ご飯が遅めだった上に、お腹いっぱい食べたので、
晩のお好み焼きは、小さい方を食べました。
それでもお腹いっぱいで、ちょっと苦しい。
また太りそう・・・最近何かにつけ、食べ過ぎてる私。
BIGな方は、朝食べるんだ。5枚も焼いたよ。

2017年2月12日日曜日

第1341夜

若草山が雪を
被ってました。
一年で一番寒
時期だね。
早く暖かくな
らないかな~

晩ご飯は、

またお鍋。
大きな美味し
そうな牡蠣が
売ってました。
プリプリだよ!
鍋は楽でいい
わ~



牡蠣とんこつ醤油鍋。
牡蠣、豚薄切り肉、
すじ肉、えのき、
糸蒟蒻、しめじ、
白葱、白菜、うどん、
練り製品2種、豆腐、


また大量に作ってしまった。
明日も食べるよ💦

2017年2月10日金曜日

第1340夜

鴨がいっぱい
居る池を通り
ました。写っ
てないけど、
近くに沢山居
たよ。これ、
鴨であってる
かな?

晩ご飯は、ぶり大根(白ネギ)、
家に大根が有って、良い鰤アラが
売ってたら、夕食のメニューは、
ワンパターンだけど、鰤大根に
になっちゃう。なぜか、鰤アラの
中に立派な鰤カマが混じってて、
これを鰤大根にするのは、もったい
ないから、カマ焼きにしました。
これは、美味しすぎ~~

白菜と薄揚げのポン酢だしつゆ炒め、冷やしトマト、
残りのサラダ、

2017年2月9日木曜日

本のお話260 修羅を生きる

梁石日第5弾 修羅を生きる

これはエッセイで、父親が主人公の自伝小説
「血と骨」が、作者の目線で語られており、
数々の衝撃的なシーンが蘇ります。
血と骨」では描き切れなかった作者の思い
来歴を知ることができました。

様々な分野で才能を発揮した少年時代、

青年期に没頭した詩や文学、傾倒した主義、思想、
同人誌サークルや、出会ったユニークな仲間たちのこと。
そして・・・
事業の失敗、莫大な借金から逃れて、職を転々とする中で
就いた幾つもの怪しげな仕事と、何度も直面した命の危機などなど・・・

これで、「血と骨」から「タクシードライバー日誌」までの

空白が埋まりました。
タイトル通り、作者の人生は、まさに戦場。

激烈な環境に加え、作者の刹那的な生き方が、自身をより
窮地に
追い込んでいきます。
あの無計画な、破滅に向かう性質は、環境によるものか、はたまた
父親譲りものなのか・・・

ずば抜けて賢く、多種多様な才能を持つ作者が、もし、今の平和な世の

ごく平凡な家庭に育っていたら、どんな人生を送ったのだろう・・・
と、ふと思いました。

第1339夜

日本列島が大
覆われてる
そうで、雪の少
ないこの辺りも、
から雪が降り
積もりました
こんな日バイト
が休みで、良かった!


鶏肉と白ネギの塩麹焼き(ブロッコリー)、
卵とトマトと豆腐のスープ、
パクチーサラダ(クリームチーズ、トマト、アボカド、大根)、

2017年2月8日水曜日

第1338夜

この間の休日
撮った道路に映
った影。私が
でっかく映って
ますね。足、長
い!そこか
見える一本の
が、いい感じだ
ったので、ついでに撮りました。この日は暖かかったよ。

晩ご飯は、鰯&鯨の梅干煮。
鯨の肉が3割引きだったので、
大和煮にしようと思って買ったけど、
結局、鰯と一緒に梅干煮にしたよ。
これも、イケる。

鰯の下に盛った黒い塊が、鯨です。
生姜をたっぷり入れて、煮ました。
残りの味噌汁、白菜と豚肉と人参の
重ね蒸し、ほうれん草のお浸し、味噌汁。
おばあちゃんの大根漬け。

今日は、残り物が多かったので、作ったのは、鰯&鯨の梅干煮だけで、
楽ちんでした♬  重ね蒸しは、今日は塩胡椒で食べよう。

2017年2月7日火曜日

ありがとう❤

古くからの友
人が、料亭で
お誕生日祝い
をしてくれま
した。なんと
贅沢。幾度と
なく通った道
に面したお店
でしたが、今
まで、全然気
付かなかった。
登録有形文化
財と書かれて
ます。いかに
も格式あり気。
個室を予約し
てくれてました。
メニューは、料理長の筆によるものだそうです。



最初に出て来
たのは、この
器。鈴の様な
形をしてます。
蓋を開けたら、
ごま豆腐。
クコの実が
乗ってるね。

緑茶と食前酒。
驚くことに!
次の一品が
る度に、
いお茶も一緒
に出されるの
です。
この漆塗りの
お椀は、焼き
ウニの湯葉仕
立て。下のお
刺身盛合わせ
は、かんぱち
マグロと烏賊
巻き、ミル貝。

お誕生日祝い
にと、ご厚意
で、お赤飯を
サービスして
頂きました。
これも
美味しい。


福のお面を外
すと・・・
鳥貝ぬた和え
と、近江牛の
ローストビー
フ、




左が、ぶり大根
と大和太ねぎ。

右は、蕪と
蒸し海老ゆず。 




蓮根饅頭の中
に大和ポーク
の角煮が入っ
てます。
これも美味し
い。そして、
右は、鰻茶漬
と、お漬物。
最後は、
デザート。
アイスクリー
ムと求肥と
寒天、小豆、
いちご。



お店の方の話では、途中雨が激しく降ってたそうですが、
出る頃には、小降りになってました。
傘をさして駅まで戻り、電車に乗って、次は、パンケーキで有名なお店に。

私はもらった
お菓子を最近
食べ過ぎてた
ので、ローズ
ヒップティだ
け飲みました。
珍しい。友達
が、限定20食のパンケーキを運よく注文できて、分けてくれました。それは、パンケーキというよりも、スフレの様な感じです。
アイスクリームと黒蜜かけて。

とっても、とっても贅沢な一日でした。料亭なんて、初めてかも!
最高に美味しくて、豪華なお誕生日祝いを、どうもありがとう。
一生忘れないね(^_-)-☆