2026年7月31日金曜日

北海道⑤2日目 四季彩の丘

三浦綾子文学記念館の後向かったのは、四季彩の丘。
美瑛屈指の観光スポットです。
道中の景色が絵本の様✨茶色の穂は麦だよ。

到着しました!
四季彩の丘へは、ゲートを兼ねたこの建物を抜けて行きます。
これだけでも素晴らしい景色(^0^)ですが・・・
カートで園内を回るんだ。
美瑛を象徴する風景としてよく使われる四季彩の丘のベストスポットが見えてきた!
ラベンダーが終わってしまって、ピークを過ぎたと聞いていたけど、
他の花が咲いてるし、これはこれで見応えがある。
四季彩の丘&その向こうに広がる牧歌的な風景
両者のコラボが何とも言えないね。
反対側もパシャ!




旭川も美瑛も、台湾か韓国かアジア系の外国人観光客がとっても多い。
インバウンドの波は北海道にまで押し寄せてます。
台湾から来たと思われる家族連れにこの場所で写真撮影を頼まれました。

ポテチ袋の植木鉢がずらっと並んでる。
そう言えば、じゃが芋畑の中にカルビー工場を見かけたなあ。
出る頃は閉園時間が近づいていたので、
カピバラ園には入れなかった(@@;)
男女のロールちゃんモニュメントがありました。
2日目最後の目的地は、新栄の丘。
新栄の丘にもロールちゃんが居た。
そろそろ日が暮れてきました。
美瑛駅の近くで泊まります。